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英語学 習ランキング みんなの英会話奮闘記
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ちまちまっと読みつづけていた「中学で習った英語の動詞でココまで話せる」
鬼塚 幹彦、ミゲール リーヴァスミクー 著 /ジャパンタイムズ

を読み終わりましたので感想レビューですラブリィハート

感想は、一言で言うなら

へー!ふむふむ!!

てな感じでしたアップロードファイル

…それだけじゃわからないですよねw

えっと、まず構成は日本語の短文が記載されていて、
それに対応しそうな英語の文章AとBが並びます。
(AとBは同じようなんだけど少し違う英文)
そしてどちらのの英文がいいのかな?ということを
その後に説明として書いてあります。

例としてはこんな感じ…
>(月曜日は都合が悪いんです。)火曜の午後にしていただけますか
>A: Could you do it Tuesday afternoon?
>B: Could you make it Tuesday afternoon?


(この場合はちなみにB)

そして、この本のいいところは、正解の英文の説明だけではなく、

正解でない選択肢の英文にも

「こういう意味になるのでこの場合は使えませんよ~」

という説明を丁寧にしてくれているところです♪

1つの文章についての説明は大体1ページで終わりなので
あいみのようにお昼休みなどでちょこちょこっと読むのには最適の本でしたラブリィハート

読みやすく、日本語&英語ってこんなつながりなんだ~と思えるいい本でした!

翻訳や英会話をやろうと思っている人に特にオススメですピンクのリボンちゃん

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